Wed
06/04
2008
妻子持ちのおじさま 14
遠のく感覚の中で、Hさんの指と舌で、私は自分が堕ちてしまいそうになるのを感じていました。
「ぁーん… Hさん、ダメだよおーーーーー」
「みなみちゃん、僕も、我慢出来なくなって来ちゃった」
Hさんは、もう少しで堕ちそうになっていた私への愛撫をやめました。
”もうちょっとだったのになぁ…”
なんて考える貪欲な、みなみでした。
今のみなみなら、ちゃんと
「やめないでっ! もっとぉ!!! 止めないで、もっとしてっ!!!!」
って言うのかもしれませんけど。
その頃は、男の人におねだりするなんて、絶対に出来ませんでした。
Hさんは挿入の準備をすると、ゆっくりと私に重なってきました。
気持ちいい感覚と、エッチへの期待で、みなみは緊張していました。
Hさんくらいの年齢の、セックスに慣れている人とのエッチは初めてだったので、緊張するのも当たり前かもしれません。
”他の女の子と比べて、変だったらどうしよう”
そんなことを思っていました。
続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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「みなみちゃん、僕も、我慢出来なくなって来ちゃった」
Hさんは、もう少しで堕ちそうになっていた私への愛撫をやめました。
”もうちょっとだったのになぁ…”
なんて考える貪欲な、みなみでした。
今のみなみなら、ちゃんと
「やめないでっ! もっとぉ!!! 止めないで、もっとしてっ!!!!」
って言うのかもしれませんけど。
その頃は、男の人におねだりするなんて、絶対に出来ませんでした。
Hさんは挿入の準備をすると、ゆっくりと私に重なってきました。
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