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妻子持ちのおじさま 7
みなみより10歳くらい年上のHさん。


みなみが今までにセックスした同年代くらいの男の子達より、余裕もテクニックもあるはずです。



Hさんの繊細な指の動きに、みなみは真剣にびっくりしました。



小刻みに指を震わせるHさん。



びっくりしすぎて、気持ちいいのに感じちゃいけないような気がしてしまいました。



Hさんは、そんなみなみの気持ちがわかったのかもしれません。



「みなみちゃん、ココに集中してね。 僕もみなみちゃんを可愛がることだけに集中するからね」



Hさんの言葉は、若い男の子と違って、余裕がありました。



みなみは、余裕のあるHさんに身を任せました。




「ああっ、Hさんっ。 みなみ、こんなの初めてなの… 気持ちいいけど、こんなにされちゃったら、どうしたらいいかわかんないの…」



「みなみちゃん、我慢しなくていい。気持ち良かったら、そのまま気持ちいいって言っていいんだよ」



「あん… あん… 気持ちいい… 気持ちいいの…」



「みなみちゃんの女の子、すごーく濡れ濡れになってる。 かわいい」




続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/02/27 23:45 】

| おじさま | コメント(4) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 6
Hさんのいやらしい手つきに私の体はいうことを聞きません。

私はエッチな気分が抑えきれず、Hさんの言いなりです。


Hさんの手は、ますます激しく動きます。


そして、私を膝立ちにさせ、スカートをめくり上げ、ストッキングのウエスト部分に手をかけました。



ストッキングを破らないように、やさしくストッキングをずらしました。



「Hさん、あーん… みなみ、ストッキング姿すっごく恥ずかしい…」



「かわいい、かわいい。 みなみちゃん、すっごくかわいいよ」



あっという間にストッキングを脱がされました。



また私はソファに座らされ、Hさんのやさしくて、いやらしい手で内腿を愛撫されます。



Hさんを見ると、私の内腿をさすりながら、目をうっすらつぶって、エロい顔をしていました。



とうとうパンティにHさんの手が触れます。



ビショビショに濡れてしまってるのがわかっている私は、恥ずかしくてたまりません。


パンティまで濡れてたらどうしよう…

でも、Hさんにいやらしく触って欲しい…



しばらくパンティに触れたり、触れなかったりという感じで触っていたHさんの指が、私の濡れまくっちゃってるところに触れました。


「みなみちゃんの女の子、触っていい?」


「…うん… いいよ…」



パンティの中に手を入れてきて、私のグショグショの女の子に触れるHさんの指。



「きゃーーーん。 Hさん… やだ… わたし… ダメぇ…」



「みなみちゃん、大丈夫。 そんなんじゃないから…」



またHさんが、そんなんじゃないって言ったけど、そんなの気にしてる場合じゃありません。


私の女の子は、Hさんの愛撫にもっともっとグチョグチョになってしまっていました。




続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。



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テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

【 2008/02/26 20:35 】

| おじさま | コメント(2) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 5
Hさんは、ひとしきり私のおっぱいを愛撫すると、服を脱がしにかかりました。


私はHさんが暖めてくれていた部屋の熱さと、自分の体の熱さに、


「早く脱がせて!」


と訴えたかった気分でした。



その間も、Hさんは、


「みなみちゃん、可愛い、可愛い」


を連呼しています。




とうとう、Hさんの前にあらわになった、私のおっぱい。



Hさんは、むしゃぶりつくようにして、私のおっぱいを可愛がってくれます。



チュパチュパと音を立てながら、唇で吸いまくるHさん。



恥ずかしくてたまりませんが、さっき見たソフトエロアニメのビデオで、エロモードに入っている私。



「あんっ! あんっ!」



思いっきり声が出てしまいます。



そして、Hさんが、何度も可愛いと言ってくれたスカートの裾から、手が入ってきました。




「ほんとに、このスカート可愛いね」



そう言いながら、裾から入った手は、もう私の敏感な部分に、触れるか触れないかで離れ、また内腿を撫でます。



「Hさん、恥ずかしいなっ」




「みなみちゃん、そういうんじゃないから。大丈夫」




私はHさんの言う言葉が理解出来ないまま、どういう意味か聞くのも失礼かと思って、聞けずにいました。




気がつくと、スカートはお尻までまくり上げられ、ストッキング越しに、Hさんが内腿を撫で回していました。






続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/02/22 22:28 】

| おじさま | コメント(6) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 4
Hさんは、ビデオを見終わると、私を抱きしめました。


「みなみちゃん、可愛いね」


「やん、恥ずかしいな…」



そして、ゆっくりと唇を合わせてきました。




やわらかい唇に思わず吐息をもらしてしまいました。




それまでのHさんは、すごく品が良くて、お金を持っているというイメージでしたから、


ロリータビデオとのギャップが激しくて、つい笑ってしまいました。



「みなみちゃん、どうかしたの?」



「…だって、Hさん、こんなビデオ…」



「みなみちゃん、こんなビデオ、嫌いだったかな?」



「…ううん、違うの」



私はHさんの胸にもたれかかりました。



「みなみちゃんには、アダルトビデオは激しいかなって思って、こんなビデオを選んだんだよ」



Hさんは、私がソフトエロが好きなのに気付いていたのでしょうか。



初めて見るロリータアニメでしたけど、私はまさに、このロリータアニメでグショグショに濡れちゃっていました。



Hさんは、私に何度もキスして、唇を離すたびに、


「可愛い、可愛い」


を連発します。



手は、少しずつ、スーツの中に入ってきています。


胸に入ってきた手は、とても優しくて、拒否する気持ちなんか全く起きません。



優しくおっぱいを愛撫します。



「みなみちゃん、おっぱい大きいね。こんなに大きいなんて思わなかったよ」



「Hさんっ! あーーーーんっ。 みなみ、ダメになっちゃう あんっ あんっ!」



ブラとおっぱいの間に指を入れて、乳首を指先で優しく転がします。



「気持ちいい? みなみちゃん、気持ちいい?」



「うん! うん! 気持ちいいのーーーーっ!!」





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【 2008/02/19 19:15 】

| おじさま | コメント(7) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 3
Hさんは、私がアパートに着くと、よく来たね。そう言ってくれました。


部屋を暖めてくれていて、Hさんの優しさを感じました。


しばらくすると、Hさんの座っているソファに来るように誘われました。


今日は、エッチするはずと思って来ていた私は、期待と緊張でドキドキでした。


ウエスタン調のベージュのスーツを、


「自分がどんな服が似合うか、みなみちゃんはよくわかってるね」


Hさんはすごく褒めてくれました。


ミニスカートの足をさわりだすHさん。



「やん…Hさん…」



「みなみちゃん、かわいいね」



Hさんは、いったん私から離れ、テレビをつけました。



「みなみちゃん、ビデオ見る?」



「うん」



Hさんがつけたビデオは、ロリータ系のアニメでした。



肩を抱かれながら、見ていましたが、私のツボにはまりそうな、ソフトエロ。



おじさまのくせに、エロアニメ…



この意外さに、驚いた私は、思わずHさんに聞いてしまいました。



「Hさん…このビデオって、どうしたの?」



「ああ、これはアイツのだよ。 でも僕もここに来て暇な時は、時々、見てるんだ」



一緒にアパートを借りているお友達が持っているものだと教えてくれました。




テレビでは、親がいない間に兄と妹が目覚めてしまうという内容のビデオが流れていました。




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【 2008/02/16 01:50 】

| おじさま |
妻子持ちのおじさま 2
Hさんという30才のおじさまと初めてエッチすることになりました。


その前に一度、Hさんが友人と共同で借りているアパートに連れて行ってもらった事がありました。


初エッチの場所は、そのアパートでした。



その日、私は飲み会があり出掛ける予定がありました。


Hさんは、その飲み会を途中で抜けておいで。と言いました。


「僕がお金を払ってあげるから、遠くても自分が飲んでるすぐ近くからタクシーに乗ればいいから」


と。


Hさんは、仕事が済んだら、そのアパートで待っているからと。




私は、Hさんが好きだったわけではありませんでした。


でも、何度かデートするたびに、自分と同世代の男の子達には無いものを感じて、


少し大人になれたような気がして、くすぐったいような浮かれた気持ちになっていました。



若い男の子よりもエッチが上手そうだったし。


Hさんには当時、奥様以外に、私より少し年上の彼女がいました。


私はHさんの3番目の女になる気はありませんでした。


私には彼がいましたから。


Hさんには、おいしいものを食べに連れて行ってもらったり、映画に行ったり、よくドライブしました。


付き合っている彼は、私の事を好きというよりも、私を束縛して、独占欲を満たしているような人でした。




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【 2008/02/14 00:13 】

| おじさま | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 1
Hさんというお名前のおじさま。


10才くらい年上だったのかな。


出会ったのは、みなみがハタチ位の時でした。


今思うと、30才の方を、おじさまって言うなんて失礼ですね。


まだまだこれからの年齢ですね。


でも、その頃のみなみには、30才って年齢は、おじさまでした。



Hさんは、お金を持っている方でした。



持ち物や、着ているもので、よくわかりました。



さり気ない仕草からも。



お金があると、態度にも余裕が出来るんですかね。



Hさんの、どんな時でも動じない余裕がある笑顔は、今も忘れません。





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テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

【 2008/02/13 00:48 】

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