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妻子持ちのおじさま 14
遠のく感覚の中で、さんの指と舌で、私は自分が堕ちてしまいそうになるのを感じていました。



「ぁーん… さん、ダメだよおーーーーー」




「みなみちゃん、僕も、我慢出来なくなって来ちゃった」




さんは、もう少しで堕ちそうになっていた私への愛撫をやめました。




”もうちょっとだったのになぁ…”



なんて考える貪欲な、みなみでした。




今のみなみなら、ちゃんと



「やめないでっ! もっとぉ!!! 止めないで、もっとしてっ!!!!」




って言うのかもしれませんけど。

その頃は、男の人におねだりするなんて、絶対に出来ませんでした。




さんは挿入の準備をすると、ゆっくりと私に重なってきました。




気持ちいい感覚と、エッチへの期待で、みなみは緊張していました。


さんくらいの年齢の、セックスに慣れている人とのエッチは初めてだったので、緊張するのも当たり前かもしれません。



”他の女の子と比べて、変だったらどうしよう”



そんなことを思っていました。



続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/06/04 20:12 】

| おじさま | コメント(6) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 13
声にならない声を出してしまう私。


”チュッ… チュパッ…”


わざと音を立てて、私の女の子を舌で愛撫するさん。


そして色々な所を刺激してくれて、私の感じるポイントを探してくれているようでした。




2人の時間は、まだまだこれから…



「みなみちゃん、ジュースいっぱいあふれてるね」


こんな時でもニコニコしてるさんでした。



「やだぁ… 言わないでぇ…」



余裕は無かったはずなのに、ニコニコ顔のさんに気持ちが楽になったのか、


なぜか、さんが掛けている眼鏡は、エッチの邪魔になるんじゃないかな…とか、


妙なことを考えてしまいました。



↓ワンクリ↓欲しいな。
【 2008/06/04 19:55 】

| おじさま | コメント(0) | トラックバック(0) |
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