Sat
05/24
2008
妻子持ちのおじさま 12
Hさんは、私を鏡に映しながら愛撫していました。
私は、Hさんのいやらしい姿と、Hさんに虐められている自分の姿に、ますます興奮してしまいました。
Hさんは余裕があるから、そんな私の鏡の表情を見て、笑っています。
それでも、Hさんもだんだん興奮してしまったらしく、鏡を見ながらの愛撫をやめました。
そして、私を抱きかかえながら、ベッドに横になりました。
「みなみちゃん、もっとエッチなことしようね」
Hさんは、私の女の子を指で優しく触れながら、舌で首筋や胸を舐め回っています。
「ぁーんっ、Hさん!!」
「声、たくさん出しても大丈夫だからね」
Hさんの言うことなら、何でも信じてしまう私でした。
普段では考えられないようなスケベな声を出してしまった私でした。
Hさんの舌がついに、私の女の子の近くを愛撫しています。
「みなみちゃん、可愛い女の子、舐めて気持ちよくさせてあげるね」
早く、早くと思いながら、口に出せない私は、Hさんが舐めてくれるのを待っていました。
少し、私をじらしたHさん。
だけど、Hさんも我慢出来なかったみたいで、私の女の子を優しく優しく舌で触れて愛撫してきました。
↓ワンクリ↓欲しいな。
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そして、私を抱きかかえながら、ベッドに横になりました。
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普段では考えられないようなスケベな声を出してしまった私でした。
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