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妻子持ちのおじさま 9
さんと、これからするエッチはどんなにエロいのかと思うと、私は期待でいっぱいでした。



さんは、あっという間に服を脱いでいました。


とてもじゃないけど、それを突っ込める余裕は無い私です。



さんはトランクス1枚になると、座ってる私の肩を抱いてきました。



本当にエッチするんだって思うと、かなりの恥ずかしさです。



でも激しいキスに頭がボーっとしてしまって、さんにもたれかかってしまいました。



恥ずかしすぎて、笑い出してしまった私。



でも、大人の余裕なんでしょうね。



ベッドに私を寝かせながら、微笑んでいました。




私が、照れ隠しに何か言おうとすると、唇で口を塞がれました。



さんに体を包み込まれて、もう何も言えなくなってしまいました。



エロいことを期待しているくせに、恥ずかしがりやの自分の性格が邪魔に思えてしまいました。



↓ワンクリ↓欲しいな。

【 2008/03/19 01:10 】

| おじさま | コメント(2) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 8
お姫様抱っこされたまま、ベッドに連れて行かれた私。



ベッドに座らされると、ベッドの真横に大きな鏡があることに気付きました。



これじゃ、ベッドでしてることが全部写ってしまいます。





「Hさん… この鏡…」




Hさんは何も答えないで、ニコッと微笑みました。



ここに、Hさんとエッチする姿が映し出されるのかと思うとすごく恥ずかしくなりました。


恥ずかしいと思うと、ヌレヌレの私の女の子が、更にうずいてしまいます。



「エッチしてる所、見ようね」



耳元で、エッチなことをHさんが言いました。




「もう、恥ずかしいよ… Hさん」




「これからもっと恥ずかしいこと、するんだよ」




そう言われて、優しくキスされました。







続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/03/03 21:21 】

| おじさま | コメント(10) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 7
みなみより10歳くらい年上のHさん。


みなみが今までにセックスした同年代くらいの男の子達より、余裕もテクニックもあるはずです。



Hさんの繊細な指の動きに、みなみは真剣にびっくりしました。



小刻みに指を震わせるHさん。



びっくりしすぎて、気持ちいいのに感じちゃいけないような気がしてしまいました。



Hさんは、そんなみなみの気持ちがわかったのかもしれません。



「みなみちゃん、ココに集中してね。 僕もみなみちゃんを可愛がることだけに集中するからね」



Hさんの言葉は、若い男の子と違って、余裕がありました。



みなみは、余裕のあるHさんに身を任せました。




「ああっ、Hさんっ。 みなみ、こんなの初めてなの… 気持ちいいけど、こんなにされちゃったら、どうしたらいいかわかんないの…」



「みなみちゃん、我慢しなくていい。気持ち良かったら、そのまま気持ちいいって言っていいんだよ」



「あん… あん… 気持ちいい… 気持ちいいの…」



「みなみちゃんの女の子、すごーく濡れ濡れになってる。 かわいい」




続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/02/27 23:45 】

| おじさま | コメント(4) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 6
Hさんのいやらしい手つきに私の体はいうことを聞きません。

私はエッチな気分が抑えきれず、Hさんの言いなりです。


Hさんの手は、ますます激しく動きます。


そして、私を膝立ちにさせ、スカートをめくり上げ、ストッキングのウエスト部分に手をかけました。



ストッキングを破らないように、やさしくストッキングをずらしました。



「Hさん、あーん… みなみ、ストッキング姿すっごく恥ずかしい…」



「かわいい、かわいい。 みなみちゃん、すっごくかわいいよ」



あっという間にストッキングを脱がされました。



また私はソファに座らされ、Hさんのやさしくて、いやらしい手で内腿を愛撫されます。



Hさんを見ると、私の内腿をさすりながら、目をうっすらつぶって、エロい顔をしていました。



とうとうパンティにHさんの手が触れます。



ビショビショに濡れてしまってるのがわかっている私は、恥ずかしくてたまりません。


パンティまで濡れてたらどうしよう…

でも、Hさんにいやらしく触って欲しい…



しばらくパンティに触れたり、触れなかったりという感じで触っていたHさんの指が、私の濡れまくっちゃってるところに触れました。


「みなみちゃんの女の子、触っていい?」


「…うん… いいよ…」



パンティの中に手を入れてきて、私のグショグショの女の子に触れるHさんの指。



「きゃーーーん。 Hさん… やだ… わたし… ダメぇ…」



「みなみちゃん、大丈夫。 そんなんじゃないから…」



またHさんが、そんなんじゃないって言ったけど、そんなの気にしてる場合じゃありません。


私の女の子は、Hさんの愛撫にもっともっとグチョグチョになってしまっていました。




続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。



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テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

【 2008/02/26 20:35 】

| おじさま | コメント(2) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 5
Hさんは、ひとしきり私のおっぱいを愛撫すると、服を脱がしにかかりました。


私はHさんが暖めてくれていた部屋の熱さと、自分の体の熱さに、


「早く脱がせて!」


と訴えたかった気分でした。



その間も、Hさんは、


「みなみちゃん、可愛い、可愛い」


を連呼しています。




とうとう、Hさんの前にあらわになった、私のおっぱい。



Hさんは、むしゃぶりつくようにして、私のおっぱいを可愛がってくれます。



チュパチュパと音を立てながら、唇で吸いまくるHさん。



恥ずかしくてたまりませんが、さっき見たソフトエロアニメのビデオで、エロモードに入っている私。



「あんっ! あんっ!」



思いっきり声が出てしまいます。



そして、Hさんが、何度も可愛いと言ってくれたスカートの裾から、手が入ってきました。




「ほんとに、このスカート可愛いね」



そう言いながら、裾から入った手は、もう私の敏感な部分に、触れるか触れないかで離れ、また内腿を撫でます。



「Hさん、恥ずかしいなっ」




「みなみちゃん、そういうんじゃないから。大丈夫」




私はHさんの言う言葉が理解出来ないまま、どういう意味か聞くのも失礼かと思って、聞けずにいました。




気がつくと、スカートはお尻までまくり上げられ、ストッキング越しに、Hさんが内腿を撫で回していました。






続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
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【 2008/02/22 22:28 】

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