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真凛ちゃんの秘密
エッチな秘密を持つ真凛ちゃんと、年上彼氏のハチャメチャ初エッチのお話です♪



高校生の真凛ちゃんと23歳社会人の藍人くん。

知り合って10ケ月、付き合って4ケ月。

真凛ちゃんをやっと口説き落として付き合う事が出来たけど・・・

なかなかエッチさせてくれない真凛ちゃん。

それには真凛ちゃんの恥ずかしい理由が・・・
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テーマ:創作官能小説連載 - ジャンル:アダルト

【 2012/09/23 22:01 】

| 小説 | コメント(2) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 14
遠のく感覚の中で、さんの指と舌で、私は自分が堕ちてしまいそうになるのを感じていました。



「ぁーん… さん、ダメだよおーーーーー」




「みなみちゃん、僕も、我慢出来なくなって来ちゃった」




さんは、もう少しで堕ちそうになっていた私への愛撫をやめました。




”もうちょっとだったのになぁ…”



なんて考える貪欲な、みなみでした。




今のみなみなら、ちゃんと



「やめないでっ! もっとぉ!!! 止めないで、もっとしてっ!!!!」




って言うのかもしれませんけど。

その頃は、男の人におねだりするなんて、絶対に出来ませんでした。




さんは挿入の準備をすると、ゆっくりと私に重なってきました。




気持ちいい感覚と、エッチへの期待で、みなみは緊張していました。


さんくらいの年齢の、セックスに慣れている人とのエッチは初めてだったので、緊張するのも当たり前かもしれません。



”他の女の子と比べて、変だったらどうしよう”



そんなことを思っていました。



続きの前に…↓ワンクリ↓欲しいな。
続きを読む
【 2008/06/04 20:12 】

| おじさま | コメント(6) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 13
声にならない声を出してしまう私。


”チュッ… チュパッ…”


わざと音を立てて、私の女の子を舌で愛撫するさん。


そして色々な所を刺激してくれて、私の感じるポイントを探してくれているようでした。




2人の時間は、まだまだこれから…



「みなみちゃん、ジュースいっぱいあふれてるね」


こんな時でもニコニコしてるさんでした。



「やだぁ… 言わないでぇ…」



余裕は無かったはずなのに、ニコニコ顔のさんに気持ちが楽になったのか、


なぜか、さんが掛けている眼鏡は、エッチの邪魔になるんじゃないかな…とか、


妙なことを考えてしまいました。



↓ワンクリ↓欲しいな。
【 2008/06/04 19:55 】

| おじさま | コメント(0) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 12
Hさんは、私を鏡に映しながら愛撫していました。


私は、Hさんのいやらしい姿と、Hさんに虐められている自分の姿に、ますます興奮してしまいました。


Hさんは余裕があるから、そんな私の鏡の表情を見て、笑っています。


それでも、Hさんもだんだん興奮してしまったらしく、鏡を見ながらの愛撫をやめました。


そして、私を抱きかかえながら、ベッドに横になりました。


「みなみちゃん、もっとエッチなことしようね」


Hさんは、私の女の子を指で優しく触れながら、舌で首筋や胸を舐め回っています。


「ぁーんっ、Hさん!!」


「声、たくさん出しても大丈夫だからね」


Hさんの言うことなら、何でも信じてしまう私でした。


普段では考えられないようなスケベな声を出してしまった私でした。



Hさんの舌がついに、私の女の子の近くを愛撫しています。


「みなみちゃん、可愛い女の子、舐めて気持ちよくさせてあげるね」


早く、早くと思いながら、口に出せない私は、Hさんが舐めてくれるのを待っていました。



少し、私をじらしたHさん。


だけど、Hさんも我慢出来なかったみたいで、私の女の子を優しく優しく舌で触れて愛撫してきました。







↓ワンクリ↓欲しいな。
【 2008/05/24 17:56 】

| おじさま | コメント(0) | トラックバック(0) |
妻子持ちのおじさま 11
おじさまに足を広げられ、鏡に写った自分が、たまらなく恥ずかしくて。


そのくせ、抵抗出来なくて…



鏡に映ったおじさまの表情は、嬉しそうに笑っていました。




「みなみちゃん、エッチな体してるね」



おじさまの囁きは、とってもスケベです。



何も答えられないでいると、


「ボクとこうなっても良かったのかな? 彼がいるのに、いいのかな」



笑いながら、意地悪な言葉でいじめました。



Hさんなんて、彼女どころか、奥様も子供もいるのにね。



Hさんが私にそんなことを言って、いじめるのはわざとだってわかっていました。


みなみは、そういう意地悪をされると、泣きそうになるくせに感じるって知っているから。





そう言いながら、Hさんの手は、私のおっぱいと女の子を触っています。



Hさんにいじめられる、鏡に映った自分の姿。


敏感な部分に触れるHさんの指の感覚。


耳に入ってくるHさんの意地悪な言葉。




一度にそんなに攻められて、みなみは大変です。


こういう所が、当時の彼たちにはない、おじさまの魅力だったんでしょうね。



↓ワンクリ↓欲しいな。
【 2008/04/26 22:18 】

| おじさま | コメント(8) | トラックバック(0) |
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